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9月7日nanny_bot@twitter
物を数えることを幼児期にたくさんやってくださいね。「数」の世界はムズカシイ・・・「文字としての数字」「順番としての数」「量としての数」 3という文字と物が3つあるということ、また、3番目ということ・・・同じ3でもイロイロですね。
posted at 23:00:00

小さいころはお風呂のでの数数え、よくやりましたよね?100まで数えてあがろうね、とか。パパの仕事かな? 小学生になってもやりましょう。昨日は150まで数えたから、今日は151からね。数えて聞かせるのが基本
posted at 21:59:57

子どもは「試される」のが嫌い。算数が得意じゃないからって、「さあ、1から数えてごらん?」と怖い顔で言わないでね。数えたがらなかったら、数えて聞かせましょう。
posted at 20:59:56

小学1年生でも2年生でも算数が得意じゃないお子さん、1からいくつまで数えられるかな?数数えが算数の基本です。200以上まで大丈夫?
posted at 20:00:05

「がんばらなくっていいからさ とにかくうごくことだね」相田みつを #quote
posted at 18:59:59

「こうしなさい」「ああしなさい」という、指示・命令のかわりに 「依頼」してみませんか? 「○○してくれる?」「○○してもらえると助かるわ」 依頼の言葉だと「ママうれしいな」や「ありがとう」のアイメッセージを伝えることもできますね。
posted at 17:59:57

子どもが親の思いどおりに行動してくれないとイライラしますよね。つい言ってしまう指示語命令語。「これしなさい」「あれやんなきゃだめでしょ」 指示され命令されて育った子どもたちはどんな人になるでしょう・・。自分で考え行動する子に育つかな?
posted at 16:59:58

朝の支度は大変ですね。「早く起きなさい」のかわりに「○時です。起きま~す!」・・・命令語ではなく、主語が子ども本人の「○○します」という言い切りです。「さっさとお洋服着て!」ではなく、「靴下はきます。」「上着を着ます。」やってみてね。
posted at 16:00:02

前の日からその日の行動を言っておく。明日は○時までに○○に行かなきゃいけないから、○時に起きて、○時には朝ごはんを食べ終えて、などと小さいから分からないだろうではなく、小さくてもしっかり説明しておきましょう。「早く」と言わずに「あと○分で○時だから○○しようか」と言います。
posted at 14:59:57

「早く」と言い続けて育てて はたして自分からの行動が早くなったお子さんはいらっしゃるでしょうか? 「早く」と言わずに 何と言えばいいのか、わからない時は、『何も言わない』という選択肢も考えてみては? 早くといわずに、待つ。早くといわずに、手伝う。
posted at 14:00:00

「早く!」「はやくしなさい~!」・・・この言葉を一日でも言わない日があるでしょうか・・・。だって行動が遅いんだもん。のろのろしてるから急かさないと遅れちゃう。・・・でも「はやく!」という言葉は効果的でしょうか? 「早く」と言わずに どう言えば いいのでしょう?
posted at 12:59:59

【言葉は魔法】少し大きいお子さんなら(お盆に載せたコップの水を運ぶ時)「上手に運んでね」で十分です。けっして「こぼさないように」ではなく。やったあとは「じょうずに運べたね!」と言ってあげてくださいね。
posted at 12:00:07

お盆にコップをのせ、中にはお水が入っている。(お水ならまだしも 牛乳だったり・・) うまく運べない年齢の子どもに限ってお手伝いをしたがります。「こぼしちゃうからダメ」とお手伝いの申し出を断りますか?
posted at 10:00:00

【通じる言い方】「走っちゃダメ」のかわりに「ゆっくり歩きます」あるいは「そぉ~っと歩くよ」もしくは「いちに いちに おさんぽ おさんぽ」・・・具体的にすべき行動を描写してあげる。
posted at 09:00:06

【言葉は魔法】「ほら、ころぶよ、走っちゃだめ~! ころんじゃうから!」こう言ったら 必ず子どもはころんじゃいますね。「ほ~ら、ころんだぁ、やっぱりね! だから言ったでしょ、走っちゃだめって!」・・・魔法をかけたのは誰れ?
posted at 08:00:06
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【2010/09/08 20:42】 nanny_bot | トラックバック(-) | コメント(0) |
9月6日nanny_bot@twitter
否定語を使わない・・・・一日ためしにやってみましょう。ダメのかわりに何と言う? それしちゃダメ、じゃあどうすればいいのかを 言ってあげる。たとえば、「走っちゃダメ」のかわりに・・・
posted at 23:00:17

善でも悪でもないから、変わらなければならないというような必要性もなく、ただそれがそこにある、そういうものとしてその存在を認めることにより、それを愛することができる。
posted at 22:00:15

愛するというのは執着するということではない。愛することによって初めてそれを手放せる。ありのままを認め、それが善でも悪でもなくそこにあることを認識する。
posted at 21:00:03

子どもが、あなたにとって都合のいい行動をしたときだけ 褒めていませんか? ありのままを ほめちゃいましょう。 暴れていても、「今日も元気いっぱいだね!」 兄弟げんかをしていても「仲がイイねぇ。仲がいいほどけんかするって言うからね」
posted at 20:00:10

褒めることろがなくて困ってますか? では、「見た目」を褒めてください。 「笑顔がステキだね!」 「頭の形がいいね!」
posted at 19:00:05

ほめて育てなさいとは言うけれど、うちの子、どっこも褒めるところないわ・・。とお思いのあなた、まず着てる服を褒めることから始めましょう。「そのセーター良く似合うね!」にっこりして言うだけ。
posted at 18:00:08

「臆病な子」は「慎重な子」。 さあ、あなたのお子さんの いいところ みっつ あげてみてくださいね。
posted at 17:00:08

そのままのあなたでいいんだよ、って肯定してあげたいですね。 「仕切りたがりの子」は「リーダーシップがある子」。 では「臆病な子」は?
posted at 16:00:12

短所と思える子どもの性質も 「いいところ」と親が思えば大丈夫。「すぐに落ち込む子」は 「人のせいにしない子」。 では「仕切りたがりの子」は?
posted at 15:00:08

子どもの短所を長所ととらえてみましょう。 「性格がきつい子」は「自分に素直な子」。 では「すぐに落ち込む子」は?
posted at 14:00:13

見方を変えて、短所を長所に。 「うるさい子」は「盛り上げ上手」。 では「性格がきつい」は?
posted at 13:00:08

言い方ひとつで短所を長所に。 「おせっかいやき」は「思いやりがある」。 では「うるさい子」は?
posted at 12:00:13

人は自分でも自覚している長所を褒められることより、自分が欠点だと思っている部分を褒められたり認められたりすることのほうが何十倍もうれしいもの。
posted at 11:00:08

うちの子にはいいところがない!と思っちゃいますよね。短所ばかり目について。しかし、短所は長所の裏返し。つまり 短所=長所なのです。見方、言い方を変えるだけ。
posted at 10:00:08

アイメッセージの 3つの ポイント:「行動」「影響」「感情」・・・1.まず、相手の取った行動を描写する。2.次にその行動により自分が受けた具体的な影響について言及する。3.そしてその影響が自分に抱かせる感情について伝える。この三つを抑えたらパーフェクト。
posted at 09:00:10

一方、アイメッセージは 「相手の行動を変えていくのは 相手まかせ」。 指図はしていません。「私はどうなのか」を言うだけ。アイメッセージを受け取った相手は、自分からやる気になるので (自らが自分の行動を変えようと思う)すごい効果を発揮するのです。
posted at 08:00:13


【2010/09/08 20:41】 nanny_bot | トラックバック(-) | コメント(0) |
9月5日nanny_bot@twitter
Youメッセージ(相手が主語)は 相手を責め、批判していることになります。相手の行動を変えさせるために ああしろ、こうしろ と 語っているわけで、相手の反発を強く招いてしまうのです。結果、伝わらないのです。 いっぽう、アイメッセージは・・・
posted at 23:00:15

叱る、怒る・・・ちょっと意識を変えたら伝わり方が違ってきます。「主語」を 「あなたは・・・」ではなく 「わたしは・・・」にするのです。これを アイメッセージと言います。(アイは私はの I 
posted at 22:00:15

○○ちゃんは、~~が好きなのね。××が上手ね。●●しているときとっても楽しそうね。・・・観察して、いっぱい言ってあげてくださいね。
posted at 21:00:14

3歳までにその子が好きなことが将来の職業につながります。高校生になって私って何が好きなんだろ、と悩まない子にしたいですね
posted at 20:00:20

観察する力。これが親には必要。あなたのお子さんの好きなことはなに?
posted at 19:00:15

お子さんの「よいところ」10個挙げてみましょう。即座に言えますか?
posted at 18:00:16

読み聞かせは 子どもには心のごはん。 親には こころの癒し。 子どもの為に読んであげてるけど、実は親が癒されます。
posted at 17:00:16

同じ本でも 何回も読んであげてね。子どもが「読んで!」と持ってくる本を否定しないであげてね。たとえそれが図鑑でもマンガでも。
posted at 16:00:17

最近子どもが荒れてる、反抗ばかりする・・・そんなときは一日10冊(回)以上を目標に読み聞かせを一週間つづけてみてください。必ず変化が・・・。
posted at 15:00:15

小学校に入ったからって「一人で本は読めるでしょ」では読書好きにはなりません。いつまでもいつまでも「読んであげたい」と思ってる親を持つ子は本が好き。
posted at 14:00:19

怒ってばっかりで悪かったなぁ・・・では、絵本を読んであげてね。読み聞かせが嫌いな子どもって、本当はいないんです。
posted at 13:00:15

今日、お子さんとどんな会話をしましたか?「指示」「命令」「愚痴」以外の「会話」です。
posted at 12:00:20

語りかけ」・・それが国語教育の原点です。
posted at 11:00:21

子どものいちばん身近にいる あなたが どんな言葉を使って 生活しているか・・・それが多大な影響を子どもに与えています。
posted at 10:00:20

言葉が出るまでは 親は子に「言葉を教えている」という自覚がありますが、幼稚園保育園小学校に行くとその基本を忘れてしまいがち。
posted at 09:00:16

国語力ってどうやって身につけるの? 基本のキの字は その子の周りの人がどんな言葉で話しているか。
posted at 08:00:22


【2010/09/08 20:38】 nanny_bot | トラックバック(-) | コメント(0) |
9月4日nanny_bot
自信のある子にしたいですよね。親バカになって 子どもを認め褒め、ありがとう、うれしい を言い続けましょう。
posted at 23:00:25

「いーち、に~、さ~ん、ろーく、し~ち」・・子どもの数数えが上手にできなくても「じょうずね~」とほめましょう。ただただ、正しい数数えを聞かせてあげ続ければ、必ず正しく言えるようになりますから
posted at 22:00:25
おもちゃをおもちゃ箱に片付けるとき、「い~ち、に~、さ~ん・・・」と数えながら。「数かぞえ」を「聞かせる」ことは算数を得意にする基本。お片付けのときに使わない手はない。
posted at 21:00:25

お片づけ上手な子にするには、いっしょにやる、ありがとうを心から言う、お片づけもアソビにする。
posted at 20:00:26

蟻の行列をじっと観察してる時 「何してるの早く!」と急かしてませんか? しっかり集中して観察させてあげてください。そして「今集中してたね!」とほめてください。「集中」ってこういうことなんだって子どもはこうやって分かります。
posted at 19:00:22

子どもの夢中になれることを応援していますか?
posted at 18:00:28

うちの子は集中力がない とよく聞きますが 子どもは自分の好きなことには集中するものです。
posted at 17:00:25

「人格」をほめずに「行動」をほめましょう。
posted at 16:00:26

http://ow.ly/1dBy7 10代を通じあらゆる方法で「ここでおまえを見守っているよ」「あなたと一緒にいるのよ」 と伝え安心させてあげてください。どんなに大きくなっても子どもはいつも親の心のこもった励ましを歓迎するもの。子どもを支え励ますのは子育てで一番大切なこと
posted at 15:00:23

10代の http://ow.ly/1dBy7 子どもは大きくなったように見えても、まだ親を必要としています。子どもは 「私たちとの時間」と「まなざし」、そして「世話」を求めています。それから 「導き」を求めているのです。
posted at 14:00:31

10代の http://ow.ly/1dBy7 子どもは反抗しながらも親から学んでいく。私たちの言葉と行動が一致しなければ鋭く見抜いて批判する。説教にアレルギー症状を起こし始め聞く耳を持たない。価値観を言葉だけで伝えようとしても無理。行動で示さなければならない。
posted at 13:00:25

10代の http://ow.ly/1dBy7 プレッシャーをかけすぎると子どもは疲れてしまう 新しいルールを押し付ければ子どもはルールを破る方法を探す 好き勝手にさせると子どもは人の気持ちに鈍感になる 失敗を繰り返すと子どもは自信を失う 否定されると子どもは苦しむ
posted at 12:00:30

内発的動機づけとは好奇心や関心によってもたらされる動機づけであり、賞罰に依存しない行動。一方、外発的動機づけとは義務、賞罰、強制などによってもたらされる動機づけ。
posted at 11:00:28

何かいいことをしてくれたから愛してるわけじゃない。昨日できなかったことができるようになったから大好きなわけじゃない。何も足さずに何も引かずに その子の存在そのものが涙が出るほどウレシイ。ありのままのあなたでいい。そのままのあなたが好き。無条件の愛、伝えていますか?
posted at 10:00:26

「愛」は 広がり、解放し、送り出し、とどまり、明るみに出し、分け合い、癒すエネルギー。 「不安」は ちぢこまり、閉ざし、引きこもり、走り、隠れ、蓄え、傷つけるエネルギー。 人間の考え・行動はすべて、愛か不安に根ざしている。あなたのその考え行動は愛からか不安からか?
posted at 09:00:28

勉強よりも 愛情を伝えよう 母からはやさしさを、 父からは厳しさを 教えよう 同じ人間として、人格を認め、対等に接しよう
posted at 08:00:32



【2010/09/04 00:00】 nanny_bot | トラックバック(-) | コメント(0) |
9月3日nanny_bot
あなたがいやだと思うことをしている、あなたの夫は、妻は、あなたのために現れた人間。このままのこの人をどうしたら好きになってあげられるか、私はこの人に何をしてあげられるか」と考えてみる。
posted at 23:00:32

私たちは発達進化し、自分自身になっていく存在。私たちは あらゆるものとの関係を活用して なにものになるかを 決定する。
posted at 22:00:31

すべての 人、コトガラ との関係は どれも 自分がナニモノであるか を決定するためにある。私は何者か 私は何をするか 私は何を与えるか 私は何を創造し経験しているか
posted at 21:00:36

相手がどうだ、こうだと 心を煩わせることほど 生きていくのに邪魔なものはない。人間関係において、ただただ 必要なのは 「自分がどう在りたいか」
posted at 20:00:35

今からでも決して遅くはないのです。なぜなら「発達に臨界期はない」からです。(臨界期=ある時期に能力を伸ばさないとその能力は一生獲得できないということ)
posted at 19:00:36

すべてのことを教えなきゃと思わずに、子どものありのままの姿を観察してみましょう。子どもが自ら、予測計画し、実行し、自己評価できるよう(PlanDoSee) 見守っていきたいですね。
posted at 18:00:32

古い常識=「子どもは誕生時は無能、成長するにつれ有能になる」 新しい常識=「子どもはもともと有能な存在として生まれてくる。その有能さが発揮されていく過程が”発達”である」
posted at 17:00:32

子どもの話を聞いていますか? 子どもの話を聞くのも忍耐が要りますね。1日に最低一回は、お子さんの目を見てしっかりうなずきながら笑顔で話を聞いてあげてくださいね。
posted at 16:00:32

「待つ」ということは「子どもの成長の過程を楽しんでいる時間」なのではないかしら。
posted at 15:00:29

大好きよって 声に出して 言いましょう。 褒めることが見つからない時は、「ありがとう」「うれしい」を使ってみましょう。
posted at 14:00:34

「ママは僕のことが嫌いなんでしょ」と子どもに言われたことがありますか? 一度も嫌いなんて言ったことないのに・・。どうして? (過去の私の経験です)わが子が好きなのは当たり前。でも毎日がみがみママだったからね。
posted at 13:01:56

親子関係は信頼関係。子ども自身が「ダメなところも含めて 愛されている」という自覚があるかどうか。さあ、どう 愛を伝えましょうか。
posted at 12:00:35

愛は忍耐。「自分で考える子ども」に育てたかったら「待つ」ことです。待って、聞いて、考える時間を与えて・・・愛をもって忍耐をもって、選択肢を提示したり、言葉をピックアップしてあげたり。
posted at 11:00:35

「失敗」させないように先回りして子どもにあれこれ指示したり教えたりしていませんか? 失敗を経験させましょう。子どもは失敗してこそ、自ら学びます。教えてもらったことより自ら気づき学んだことの方が大きいです。
posted at 10:00:34

「自分で考える子ども」に育ってほしいですね。日常生活の中で「指示する言葉かけ」「命令語」つい使っていませんか? 「質問」に変えてみましょう。
posted at 09:00:34

子どもが一番好きなもの、それはママの笑顔ですね。笑顔になるにはどうすればいい? まずは 求めない。期待しない。要求しない。・・あきらめなさいってことじゃないですよ。
posted at 08:00:40


【2010/09/03 00:00】 nanny_bot | トラックバック(-) | コメント(0) |
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